必見!病んだ魂を元気にする方法

魂の不調は心・肉体・人生に影響します。病んだ魂を元気にする驚きの方法について紹介します。

メンタル崩壊よりも怖い魂崩壊

私は20年前に魂の治療と出会い、何度も自分の魂と向き合う体験をしてきました。 それらの体験を通して得た結論は、”魂と自分は全く別物である”ということです。 「魂」と「自分」、両者の大きな違いはこれです。 魂は愛と義である神の性質を持っている。 人…

空中浮遊をした祖父の霊能力 正体は◯◯だった!

霊能力を迷惑がっていた祖父 私の祖父はすでに亡くなりましたが、不思議な霊能力を持っていました。 祖父は霊媒体質で、生まれつき霊に憑依されて霊媒してしまうタイプでした。 霊媒師、イタコ、口寄せなどがそのような体質を持った方ですね。 注意:霊媒を…

61歳 何者にもなれなかった自分を顧みる

中卒がノーマルだった時代 私の親世代は戦前生まれで、ある程度の人生は決められていた。 私の母は貧しい農家の娘だったから高校には行けなかった。 母が中学を卒業した昭和20年代は、高校進学率は50%に満たない。 当時高校に進学しないことは普通だった。 …

私がマンション派から戸建派に変わった理由

1980年代後半、私が結婚してすぐに住んだのは2階建の木造アパート。 2年後、小さな中古マンションを買うことになりました。 マンションに住むことが夢だったから、すごくうれしかったのを覚えています。 当時はバブル景気の真っ只中。東京で一戸建てに住む…

自殺をしてはいけない理由

「自殺」は重くてデリケートなテーマですが、ぜひ知っておいて頂きたいことがありますので今回書かせていただきました。 自殺は重罪 自殺は自分で自分の命を勝手に操作してしまうことですよね。 命の操作は、全ての命を支配する「神」の領域です。 自殺は人…

私はあの世から来ました。時が来ればあの世に帰ります。幽霊にはならないようにしましょう。

「私はあの世から来ました。」 「時が来ればあの世へ帰ります。」 神の決めた時が来れば、私はあの世に帰ることになっています。 かぐや姫が月へ帰る時のように、誰も引き止めることはできません。 私は一人で帰ります。 かぐや姫のように大勢の人が迎えに来…

魂の波動が変われば人間関係も変わる

波動が変わって別れる夫婦 魂の病院には、夫婦関係に悩む女性が多く来院されます。 原因としてはダンナの浮気が一番多く、次いでダンナのモラハラ、価値観の不一致などです。 魂の治療を受けると、結果として魂の波動が上がります。 波動が変わると周囲の人…

女60代 昭和的結婚の価値観に振り回され、中途半端な仕事人生で終わる

女性がフツーに管理職になる 61歳の私は52歳のときから派遣社員として大手メーカーで仕事をさせてもらってます。 それまでは正社員で働いたり、パートで働いたり、契約社員で働いたりといろんな職場でいろんな人たちと出会ってきました。 今勤めている会社で…

20年間吸い続けたタバコをスパッとやめられた理由

タバコを20年間吸い続けた私 私は二十歳のときにタバコの味を覚え、以来20年間タバコを吸いっぱなし。 20代の頃は1日1箱ぐらいに抑えていましたが、30代になると一日2箱は吸っていました。 当時は一箱200円ぐらいでしたから気軽にタバコを買えたし、女性喫煙…

考えるな!自分の考えより直感が正しい

「魂の病院」のA女史はよくおっしゃいいます。 何事も自分の頭で考えてはいけません。 え?考えないでどうやって選んだり決めたりでするんですか? あなたの魂に聞けばいいんです。あなたの魂は、あなたにとって一番ベストな道を知っていますからね。 でもど…

魂の目覚めを体験 理性が強い私はなかなか霊感モードにスイッチオンできなかった。

初めての魂の治療 私が40歳の時、初めて魂の治療を体験しました。 その時はA女史と2人きり。静かな夏の午後でした。 初めてだからすごく緊張してしまって。 怖いとか不安という気持ちは全然なかったのですが、何が起こるんだろうという期待と緊張で身も心も…

魂の治療はいたってシンプル だけど驚きの展開が待っている。

今日は朝から雨が降ったりやんだり。夕方になるとだんだん寒くなって足が冷たくなるほどです。昨日まで元気に鳴いていたカエルの声が今夜は聞こえません。 魂を復活させる生命波動エネルギー さて、この広い宇宙、いや「この世」も「あの世」も含めた大宇宙…

30代うつ病の女性 魂を復活させて劇的に変わった

貞子のようにうつむいたまま話をするF美さん 数年前の話になりますが、ある日30代の女性が「魂の病院」に来院しました。 ちょうどその日は私も来院していました。 魂の治療は、複数の人と一緒に受診したほうがより大きな効果が表れるそうです。 その女性F美…

うつ、病気、霊障 本当は恐ろしい魂の不調

「魂の病院」はごく普通のお宅 40歳の夏、私が初めて訪れた魂の病院は住宅街にあるごく普通のお宅でした。 「いらっしゃい!暑かったでしょ。さあどうぞ。」とにこやかに出迎えてくれたのは、ややご年配のA女史。 見かけはごく普通の主婦・奥さん・お母さん…

【魂の病院】を知るきっかけは恋の嫉妬だった

「見えない世界を知れ!」 今から20年前、私が40歳の時のことです。 私はある人を好きになりました。(既婚だったにも関わらず) 寝ても覚めてもその人のことばかり。 その人を思って狂おしく胸を焦がせば焦がすほど、やきもちが強くなります。 他の女性と仲…

私の魂は心の汚物にまみれて卒倒していた。

こんにちは。 いきなり失礼なことを聞いてすみません。 あなたの心はキレイですか? 何を基準にキレイと言えるかどうかはわかりませんが、 胸を張って自分の心はキレイだ!と言える方は素晴らしいと思います。 恥ずかしながら、私の心は汚いです。 人の幸せ…