必見!病んだ魂を元気にする方法

魂の不調は心・肉体・人生に影響します。病んだ魂を元気にする驚きの方法について紹介します。

30代うつ病の女性 魂を復活させて劇的に変わった

 

貞子のようにうつむいたまま話をするF美さん

数年前の話になりますが、ある日30代の女性が「魂の病院」に来院しました。

ちょうどその日は私も来院していました。

魂の治療は、複数の人と一緒に受診したほうがより大きな効果が表れるそうです。

 

その女性F美さんは、顔をセミロングの髪でおおうようにして終始うつむいたまま。

A女史の問診に対しても、「はあ。。そうです。。。」と気の抜けたような返事。

まるで「貞子」のように不気味な雰囲気でした。

 

F美さんはうつ病だった

F美さんはうつ病で苦しんでいるとのこと。
仕事は休みがちで、症状が悪化すると不安で不安で仕方がなく、そんな時は外を徘徊するように歩き回るそうです。

苦しみのあまり、わらにもすがる思いで片っ端から占いや宗教団体の勧誘者について行ったそうです。

心療内科へ行っても、何をやっても納得がいかず症状は良くならない。

そんな時人づてに「魂の病院」を聞き、来院したと言うわけです。

 

過去世のカルマ

私は暗〜いオーラを漂わせるF美さんを見ていて、ハッとしました。

「私はこの人を知っている。ずーっと昔、この人は呪術・祈祷のようなことをしてたはず。私は彼女の仲間の一人だったような気がする。。。」

不思議なことに「魂の病院」に訪れる人たちは、みな過去世でなんらかの関係があった人たちです。

 

ここだけの話ですが、人間が邪霊に操られるような呪術・祈祷を行うと重いカルマを背負います。

カルマは魂を苦しめます。

このカルマを清算するために、魂は後の世に別の人間となって生まれ変わります。

 F美さんの魂は、うつ病という形でF美さんに気づかせようとしているのでしょう。

もちろん私の魂も重いカルマを背負って生まれてきているのです。

 

F美さんが変わった!

F美さんが「魂の病院」で治療を始めた当初は、相変わらずうつむいたままゾローッとした感じでした。

しかしある時期を境にF美さんは激変しました。

人が変わったようにF美さんが明るくなったのです。

顔を上げて普通に人と笑顔で会話するようになり、仕事も休むことがなくなりました。

 

あの時の「貞子」は一体誰だったの?と思うほどです。

 

あれから10年、F美さんは今も「魂の病院」も通い続け、求道者としての人生を探究しておられます。

 

最初は半信半疑

あとになってF美さんから聞いた話ですが、最初は「魂の病院」を信用していなかったそうです。

 

「こんなところに来たってどうせダメに決まってる」と思っていたから、A女史の言葉を拒否したり、非礼な態度を取っていたとのこと。

 

だけど心では信用していないのに、なぜか来院してしまう自分が不思議でならなかったそうです。

 

F美さんは自分の魂に引っ張れらて来院していたのです。

 

貞子のように街をさまよい歩いていたF美さん、今彼女は会社で重要なポジションを任され活躍しておられます。

 

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「魂の病院」は仮称です。当病院は現在情報は公開しておらず、紹介のみの予約です。

メンタル不調に悩む方が多く訪れる、知る人ぞ知る不思議パワースポットです。

場所は東京都内です。

もしご興味があればご紹介できますのでお問い合わせよりお知らせください。

 

 

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