必見!病んだ魂を元気にする方法

魂の不調は心・肉体・人生に影響します。病んだ魂を元気にする驚きの方法について紹介します。

魂の目覚めを体験 理性が強い私はなかなか霊感モードにスイッチオンできなかった。

初めての魂の治療

私が40歳の時、初めて魂の治療を体験しました。

その時はA女史と2人きり。静かな夏の午後でした。

初めてだからすごく緊張してしまって。

怖いとか不安という気持ちは全然なかったのですが、何が起こるんだろうという期待と緊張で身も心も固くなっていました。

 

手のひらから生命波動エネルギーを注入してもらい、

「何も考えずにリラックスして〜」と、A女史に促されるのですが、

「何がどうなればいいんだろう」

「私はどうすればいいんだろう」

「心が汚いからダメなのかなあ」

と、こんなことばかり考えていました。

 

あれこれ考えるとインスピレーションが降りてこない

A女史が言うには、

「う〜ん、あのよさんは相当理性が強いタイプですね。あれこれ考えてばかりいるから魂さんはクタクタですよ。」

心があれこれ考えると魂の自由をブロックしてしまい、魂が人間の心に束縛されてしまうそうです。

魂の自由とはインスピレーション(神の霊感)に従うことで、魂はインスピレーションの受信機だそうです。

 

人間はこの魂のインスピレーションを通して生きるように設計されているのに、どうしたものか人間の自我(理性とか知性とか我欲とか)が暴走してしまい、神との交信ができなくなっているそうです。

 

理性が強すぎて霊的感覚をキャッチできない

生命波動エネルギーを入れてもらってもビクともせず、石のお地蔵さんのように固くなっていた私をA女史は椅子から降ろし、整体で全身をほぐしてくれました。

 

体中に温かいものが流れるようでとても気持ちがいい。

「ふわああ〜〜〜ッ」

大きなため息やあくびをするたびに、長い間溜めていたものが出ていく感じです。

 

A女史:「さあ、あのよさんの魂はようやく目が覚めたようですよ。まだうす目を開けたばかりだけど、何か感じますか?」

私:「いえ、あの〜よくわかりません。でもとてもリラックスした気持ちです。」

 

魂が目覚めても心身に特に大きな変化があるわけではないので、たいていの人はわからないそうです。

 

しかし表面的には何も起こっていないようでも、水面化では劇的な変化が起こっているのです。

魂が抱えるマイナスの波動が、プラスヘと転換し始めたからです。

 

私の魂は目覚めた!と信じることが大切

見えない世界とは想いの世界。

人間が前向きに信じる力は、魂の成長にとっては強力な原動力になるそうです。

 

A女史:「今は何もわからなくてもいいんです。私の魂は目覚めた!と信じることが大切なんですよ。」

 

私(心の中):「よくわからないけど、魂のことが何だか

気になる、気になる、気になる〜!

 

魂の存在にすっかり魅せられた私は、その後暇を見つけては魂の病院へ通うようになりました。

 

そして段々と魂の存在が強くなり、チャネリングを通して人間の霊性を確信できるような体験をすることになります。

 

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「魂の病院」は仮称です。当病院は現在情報は公開しておらず、紹介のみの予約です。

メンタル不調に悩む方が多く訪れる、知る人ぞ知る不思議パワースポットです。

場所は東京都内です。

もしご興味があればご紹介できますのでお問い合わせよりお知らせください。

 

 

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