必見!病んだ魂を元気にする方法

魂の不調は心・肉体・人生に影響します。病んだ魂を元気にする驚きの方法について紹介します。

金運・仕事運・健康運は自動販売機のようには出てこない。本当の神の祝福があってこそ。

 

ムシのいいお願い

  • お金が入りますように
  • いい仕事につけますように
  • 健康でいられますように
  • 結婚できますように
  • 受験に成功できますように
  • 子供ができますように 孫ができますように
  • 家族円満でいられますように
  • 日々安泰で暮らせますうように

 

神社に行くとたいていの人はこんなことを願っているのではないでしょうか?

だけどいつも思うんですが、これってムシが良すぎません?

「どうして?何がいけないの?」と思われるかも知れません。

だっていつもは神様を無視しておきながら、自分の都合のいい時だけお願いするわけでしょ。

もちろん神は人間には幸せになって欲しいと願っておられます。

しかし神は"求められれば自動的に幸福を供給する自動販売機"のようなお方ではありません。

神は悪や不正を一切寄せ付けない完全な存在です。

不完全で悪にまみれた人間と通じ合うことは簡単にはできないのです。

「あれを下さい!これを下さい!」と人間の我欲で願っても、残念ながら本物の神様には全く届きません。

もしかしたらあやしい邪霊と波動が会って、邪霊が願いを叶えてくれるかも知れまんよ。

神社には、神様に化けたヘンテコりんな霊がウヨウヨしてますから。

 

本物の神と通じる方法

本物の神様に通じる扉は、人間の自我の心ではなく、磨かれた人間の魂です。

本物の神様は、人生の苦難に転び、泣きながらでも前を向いてご自分に近づいてくる人間に祝福として恵みを与えてくれます

それはお金であったり、健康であったり、仕事、家族、喜び、平安、幸福感、いろいろです。

「魂の病院」では、死んだような状態の魂を復活させます。

魂にとって人間の世界は、故郷から遠く離れた暗くて息苦しい異世界です。

そのため魂はショックで気を失っているような状態です。

魂が目を覚ますと、魂はなつかしい自分の故郷を思い出し、自分の親である神を思い出します。

魂の故郷とは神の臨在する世界です。神界ですね。

つまり自分の親(神)が待つ家へと、魂はUターンする準備を始めるのです。

 

親が子を思う気持ち

遠く離れて一人暮らしをする子供のために、故郷の親が米や野菜、日用品などなんやかんやと段ボールにたくさん詰めて送ってくれますよね。ありったけの愛を詰めて。

それと同じです。

神は魂(人間)のことがご自分の子供だから愛おしくてたまらないのです。

だからご自分の所へ帰ってこようとする魂(人間)には、いろんな恵みを与えてくださるんですよ。

 

かわいい魂(人間)に旅をさせる

そしてここがポイントです。

都合のいい時だけ神様に「下さい!」とねだってもそれは無理。

子供を甘やかすとろくな成長は望めません。これは神と魂(人間)の関係も同じ。

神はかわいい魂(人間)に旅をさせるのです。

どんなに辛いことがあっても、神である親を信じて乗り越えようとする魂(人間)に、神は祝福としての恵みを与えてくれるのです。

「よく頑張ったな!」と。。。

 

「魂の病院」に来る人たちは、実際に神の恵みによる人生の好転を体験しています。

本当ですよ。私もそうですから。それについては少しづつ紹介させて頂きます。

 

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「魂の病院」は仮称です。当病院は現在情報は公開しておらず、紹介のみの予約です。

メンタル不調に悩む方が多く訪れる、知る人ぞ知る不思議パワースポットです。

場所は東京都内です。

もしご興味があればご紹介できますのでお問い合わせよりお知らせください。

 

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