必見!病んだ魂を元気にする方法

魂の不調は心・肉体・人生に影響します。病んだ魂を元気にする驚きの方法について紹介します。

「神を信じる」って、つまりこういうことなんです。

 

「神を信じますか?」

ええ、信じますよ、私は。

以前は信じませんでしたけどね。

そもそも神がいるなんて、信じるも信じないも、最初っから考えたことすらありませんでした。

気がついたらこの世に人間として生まれてたけど、それは自分が望んだことでもないからね。

「生かされていることに感謝!」という言葉には違和感を感じずにはいられなかったし。

だって「この世に生まれたい。」などと願ったわけでもないのに、なぜ生きていることに感謝せねばならないのだ?

人間もこの世も、ミジンコが生まれて死ぬように、草が生えて枯れるように、ただただはかなく自然発生的なものでしかない。

そこには意味も意義も意志も目的も何もない。

この世についてはそんなふうに感じてましたよ。

だけど「魂の病院」で霊的な自分(魂)と出会ってからは、神の存在を強烈に感じるようになりました。

自分の霊体と向き合った瞬間に、「◯◯だから信じる」とか「◯◯だから信じない」とか、そんな理屈は頭からすっ飛びます。

  • 「あの世」があるから「この世」がある。
  • 自分だと思っていた自分は本当の自分じゃなかった。
  • この世は人間の勝手な思い込みの世界
  • この世の幸福はあの世の不幸
  • あの世とこの世を支配する神が自分の中に内在する。(これホントです)
  • 神に背くサタンも自分の中に内在する。(これもホントです)

こんなことが感覚としてストンと自分の中に降りてきます。

神の存在を信じる人の気持ちはわかります。

神を信じない人の気持ちもわかります。

だけど、これだけは言えます。

神の存在は信じたほうが断然いい。

なぜかと言うと、生きている今も死んだ後も幸せになれるからです。

「幸せ」は人それぞれ感じ方が違うから、「幸せってこうだ!」なんて言えないけど。

 

じゃあ神を信じることがどうして幸せにつながるのか?

神は愛そのもので、万能でしかも人格のあるお方です。

そしてその神と人間の間には、互いに愛し合える強い結びつきがあります。

 

つまり神は、私たち一人一人にとって、誰よりも頼りがいのある、最強の味方になってくれるってことです。

だから辛いことがあっても、神は私たちの苦しみがわかるし、必ず逃げ道を用意して下さるんです。

だって人間を造ったのは神ですもの。

それもありったけの愛を込めて神様は人間を造ったんです。

 

思いっきり愛してくれる親の胸に甘えて飛び込む。

「神を信じる」って、こんなことなんです。

これでいいじゃありませんか。。。

 

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「魂の病院」をご紹介します。

メンタル不調に悩む方が多く訪れる、知る人ぞ知る霊的体験型不思議パワースポットです。

もしご興味があればご紹介いたしますのでお問い合わせよりお知らせください。