必見!病んだ魂を元気にする方法

魂の不調は心・肉体・人生に影響します。病んだ魂を元気にする驚きの方法について紹介します。

人生詰んだ時がチャンスの時

「死」

私たちは本能的に死を避けようとするもの。

だから死へと導く病気と貧困を恐れ、健康と物質的な豊かさを求めて日々格闘します。

健康と豊かな生活という土台があってこそ、余暇を楽しんだり、他者との良い関わりを持つことができますから。

日々の幸せは、この物質的な土台があってこそ初めて実感することができますよね。

健康であればやりたいことはなんでもできる。

そこそこ収入があれば飢えて死ぬようなことはない。

そして私たちは、こんな生活がずっと続くような錯覚を持ったまま生きています。

 

ところがこの土台がいったん崩れ始めるとどうでしょう。

もしある日突然、ガンを宣告されたら。

もし全財産を失って路頭に迷うことになったら。

ショックと絶望。

忍び寄る「死」の影。

楽しみは消え失せ、

不安と恐怖に包まれ、眠れない日々。

他者に心を閉ざし、孤独な心は闇をさまよう。

「つらい!苦しい!もう死にたい!」

まさに人生のどん底

 

しかし別の世界ではとても不思議なことが起きています。

別の世界とは、もう一人の自分である「魂」のこと。

魂は真っ暗になった心の中で、ひたすらチャンスを待ち構えています。

魂は光のハシゴが目の前に降りてきているのをじれったい想いで見ているのです。

このハシゴに飛び乗って駆け昇りさえすれば、光に照らされた喜びの次元へと抜け出せるのです。

魂はこう叫びます。

「あと一歩!頼む!気がついてくれ!お願いだ〜!!」

"神サマ助けて〜"と言ってくれエエ〜!!」

ここで気がつくか気がつかないかは、人生最大の分かれ道。

いやその人の永遠の分かれ道となります。

「闇」に行くのか。はたまた「光」に行くのか。

どちらに行くのか?

選択の自由はその人にまかされています。

だけど「魂は光に行きたがっている」ことだけは確かです。

 

「魂の病院」A女史はこうおっしゃってます。

「光のハシゴ」とは人間と神をつなぐパイプのこと。
このハシゴを提供して下さるのは、イエス・キリスト
魂はこのハシゴを昇りたくても人間側が気づいてくれなきゃ昇れないのよ。
「気づく」ってことは、人間と魂が遠い昔に知っていた神のことを思い出し、自分のしでかした悪行を悔いて神に向き直ることよ。
だから人間の魂と心が協力して光のハシゴを昇らなきゃなんないの。
これって人間がなすべき人生の宿題よ。
今はよくわからなくても、死んであの世に行ったらハッキリわかるわよ 

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「魂の病院」をご紹介します。

メンタル不調に悩む方が多く訪れる、知る人ぞ知る不思議パワースポットです。

もしご興味があればご紹介いたしますのでお問い合わせよりお知らせください。

 

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